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データサイエンス実践講座

データ分析スキルを身につけてデータサイエンティストへの転職を希望している、若手社会人向けの1ヶ月半の短期集中型 実践講座です。
Eラーニングでの学びの疑問点は集合研修やオフィスアワーで解消できます。 また、グループに分かれて分析を行うPBL課題では、タレント同士学び合い、教え合いながら学びを深めることができます。
・Pythonの実装力
・実践的なデータ分析力
・ビジネス課題解決力
身につくスキル
「丁寧な講師のレクチャーとグループワークで、
実務未経験でもプログラミング実装できると自信がついた。」
「アカデミアではなく、実地をよく知る現役のデータサイエンティストから教えてもらえる良さがある」
「実務に近いPBL課題にグループで取り組めたから、
転職してもやっていけそうだ、と決心できた」
※2023年「データサイエンス実践講座」転職成功者のインタビューより
内定者の声
講座の特徴

ビジネスで活用できる
データ分析手法を学ぶ

採用企業との
選考マッチング
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疑問点にはデータサイエンティストが応えるサポート体制。
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Pythonの基本的な使い方をはじめ、ビジネスでよく用いられる分析手法を解説。
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修了後、この講座の成績を用いて採用企業と選考マッチング。データサイエンティストへのキャリアチェンジをサポート。
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第二新卒、若手社会人のリスキリングに対応。

グループワークで
共同学習
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講座の後半ではグループに分かれ、実践さながらのPBL課題に取り組む。
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最終週には課題のプレゼンテーションを行う。



PBL学習
第4〜5週では4~5人のグループに分かれ、下記の課題に取り組みます。

あなたは、電話会社に勤務するデータサイエンティストです。カスタマーサクセス部から契約顧客の解約率の高さが課題になっていると相談を受けました。各種データを参照してどんな施策を打つべきか、データサイエンティストの立場から、提案して下さい。
課題

充実の転職サポート体制




